「緑」の伝言。
爆心地から概ね2kmで被爆し、再び芽吹いた約160本の木々たちを、広島市では「被爆樹」として登録しています。「緑の伝言プロジェクト」は広島市平和推進部の被爆樹木保存活動の支援を目的としたプロジェクトです。
Green Greetings from A-bombed Trees in Hiroshima
被爆60周年を迎えた2005年、「緑の伝言」webサイトの初回版が公開されました。以来毎年、表現方法を変えながら被爆樹についてご紹介しています。過去の「緑の伝言」は下記からご欄いただけます。最新版と併せてお楽しみください。
2005年度
2006年度
2007年度
2008年度
2009年度